裏ボスその2 大魔王シブを攻略!味方同士を近くに配置しないように気をつけて!

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妖怪三国志 大魔王シブ
魔王コイを倒すと挑戦することのできる、大魔王シブ。
モデルとなっているのは、「三國志」のプロデューサーのシブサワ・コウ氏です。
大魔王の名にふさわしい攻撃を繰り出してきますが、立ち回り方を考察していきます。

大魔王シブの出てくるたのみごと

ストーリーを攻略後、おおもり山神社に追加される「武将妖怪襲撃事件FILE1」をクリアしてください。
続いて「FILE2」〜「FILE4」までをクリアしていきます。
すると、今度はさくらビジネスガーデンのたのみごとに「三國神Ⅰ」が追加されるので、こちらをクリアします。
続けて
・「三國神Ⅱ」(さくらの湯)
・「三國神Ⅲ」(こひなた駅、魔王コイの出てくるたのみごと)をクリア後に追加される
「三國神Ⅳ」(正天寺)に大魔王シブが登場します。
大魔王シブ

大魔王シブの攻撃一覧

大魔王シブの出してくる攻撃を見ていきましょう。
どの攻撃も範囲が広く、威力の高いものとなっています。
※ダメージはチャレンジミッション(lv63)を参照しています

・まばゆき光
攻撃 ビッグボス 3×3マス
正面3×3マス全てが対象です。
ダメージはありませんが、2ターン(行動2回分)の混乱を付加されます。

・シブスティック(ダメージ中)
攻撃 ビッグボス 2×3マス
隣接する2×3マス全てにダメージ。

・蒼狼の群(ダメージ大)
攻撃 ビッグボス 3×3マス
隣接する3×3マス全てにダメージ。
まもり100のキャラクターで、約100ダメージを受けます。

・東南の風(ダメージ大)
攻撃 大魔王シブ 東南の風
大魔王シブの左上と右下、それぞれ3×3マス全てが攻撃対象です。
立ち位置によってはかなりのキャラクターがダメージを受けることも。

・敦盛の舞
大魔王シブのHPが回復します

・シブビィーム!(ダメージ特大)
攻撃 3×9マス
力をためたのち、3×9マスに渡って出す必殺技です。
まもり100のキャラクターでは180〜200近いダメージを受けます。

大魔王シブ戦で気をつけたいポイント

では、攻撃を見てきたところで気をつけたいポイント、立ち回り方を考察していきます。

・3×3マスのマスの中に、味方を固めない
何よりも厄介なのが、混乱してしまうまばゆき光です。
味方を3×3マスの中に固めて配置すると、狙われてしまいます。
なるべく味方を離しながら配置するようにしましょう。

・妖術が得意で、攻撃が苦手な妖怪が有利か?
混乱した味方は、妖術を使わず通常攻撃のみを行ってきます。
ちからの高い妖怪だと大ダメージを受けますが、ちからの低い妖怪ならばそれほどダメージを受けません。
混乱した味方にやられて困っているなら、妖術は得意だけどちからの低い妖怪を選ぶといいでしょう。

・まばゆき光は全ての妖怪に有効
悪いとりつくにかからないぜっこう蝶や、敵のとりつくが効かないにんぎょで試しましたが、どちらもまばゆき光で混乱してしまいました。
パネルをめくったときに出る、次の攻撃を必ず避ける効果は有効です。
また、キズナメコ卞氏やキズナース卞氏のスキル、隣接する妖怪の悪いとりつくを取り払う効果も有効です。
回復役として1体入れておくと安心かもしれません。
そのほか簡単にできる対策として、味方の妖怪のよいとりつきを上から重ねてやれば混乱を解除できます。

・特に苦手な属性はナシ
火、水、雷、土、風、氷属性の妖術でダメージを確認してみましたが、特に苦手な属性は無いようです。
ダメージカットの入る妖術も無かったので、どの属性の妖術でも大丈夫です。

・ダメージを最小限にする
どの攻撃も範囲が広いため、ダメージを最小限に抑えられるようにして配置することを心がけます。
オススメの配置はこちらです。
赤色が大魔王シブ、黒色が味方のキャラクターとなります。
配置 大魔王シブ
基本的に隣接するマスへの攻撃なので、同じ方向から攻撃するのではなくて皆でバラバラに立つようにします。
斜めから妖術が使えるキャラクターや回復役のキャラクターは斜めの位置に配置します。
このときも、対角に立たせると東南の風の餌食になるので、同じ辺の角に配置してください。
また、自由に動ける余裕を与えると味方が3×3マスに入ってしまうので、なるべく隣接させて動けるスペースをつぶしておきます。
このように配置すれば、必殺技以外ではダメージを受けるキャラクターが1体のみで抑えられます。

全ての攻撃が範囲攻撃のため、3×3マスを意識して立つようにすると、味方全体が大きく削られることはありません。
無理をして近づくのではなく、少しづつ距離を詰めてから囲むようにすれば戦いやすいかと思います。
ぜひ挑戦してみてください。

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